達筆ぞろい

ケアハウス始まって以来、ずっと続いているお稽古事の1つ。

『書道』

今年1月よりケアハウスとしては3代目となる柘植先生をお迎えして、今日も皆さん熱心に練習されています。
先生のご用意くださるお手本をもとに、いつものおしゃべりは封印し、黙々と筆を操ります。

通常は半紙に仕上げるのですが、折々の季節に合わせて工夫をして下さり、短冊や葉書き、時にはうちわに書いたりと書く楽しさ以上に、作品として仕上がった時のウレシさも倍増です。

作品が『豊明市高齢者いきいきフェスティバル』で展示されました。
その時の様子はこちらの記事でご覧いただけます。
あれこれ畑:《豊明市高齢者いきいきフェスティバル》に行ってきました
http://chokushikai.or.jp/blog/care-chokushi/ibent/3111/

指導も丁寧でやさしく、生徒さんも少し増えたみたい。
お習字の時間は心の安らぎも得られると聞いた事があります。

そういえば、皆さん真剣ですが、おだやかな顔をされているような・・・。

 
 
 
 

この記事いかがでしたか?今までに 7 人 の方が『見たよコール』をしてくれました。

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